サバ缶で幸せ

サバ缶は、好きかと問われれば、私は好きだと答えるだろう。 食べるなら、水煮缶か味噌がイイ。 白いご飯と一緒に食べればかなり幸せになれる。 日本人でよかったと思える瞬間だ。

サバ缶 極洋

先日食べたサバ缶に、タマゴが入っていた。 嬉しいことに、内臓を処理するときに丁寧に残してくれているのだ。 今日食べると白子が入っていた。

サバ缶 極洋2

浮いているのが、白子です。 底のほうにも結構ありましたよ。 おいしくいただきました。

こういうのって、入っている時期が決まっているし、なんか幸せな気分になるよね。いつも入っているわけじゃないですしね。 今回、当たりを引いたのは、キョクヨーさんのサバ水煮の缶詰です。

今回食べたものは190gと、ページの商品とちょっと違うけどなかなかいい感じでした。また、見つけたら買っておこうっと。

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熱暴走?

安定しなくなっていたPCのファンを回しっぱなしにしておけば、いきなりリセットは再現しなくなった。

問題は、熱っぽい。 CPUクーラーかなあ。 とりあえず、グリスだけでも買ってこようか。

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CorelDESIGNER X5 15.2.0.718 アップデート

CorelDESIGNER X5 15.2.0.718にアップデートされました。 アップデート用のファイルが用意されているのは知っていたのですが、 自動アップデートが有効か確かめたくて放置していました。 たまにDESIGNERは起動していましたが、2週間を超えた本日やっとアップデートされることとなりました。 この時差は、ちょっと微妙な気分です。

今回アップデートされたものはCorelDESIGNER X5 のパッケージ中の以下の4つです。

  • DESIGNER
  • DRAW
  • PHOTO-PAINT
  • CONNECT

アップデート情報

日本語版も米国版も、同時公開のようです。 米国のCorelサイトを観覧していても、無理やりの日本のCorelに強制誘導する駄目仕様は、何とかしてほしいものです。 日本のぼったくり価格が分からないかのように、あるいは日本で未発売の新製品を隠すかのように、そういう振る舞いはあまりいい印象はありません。。

サイトが勝手に切り替わるので、米国/日本を適時切り替えて表示させてください。

更新内容

Corel DESIGNER X5 および CorelDRAW X5

今回は、懐かしいDesigner9の名前が多く出てきています。

  • Designer 9 (DSF) ファイルのテキスト オブジェクトが正常にインポートされるようになりました。
  • Designer 9 (DSF) ファイルの長方形の角の半径と実際の丸角が、インポート時に保持されるようになりました。
  • Designer 9 (DSF) ファイルの回転されたグラデーション塗りつぶしが、Scalable Vector Graphics (SVG) ファイル形式へのエクスポート時にも維持されるようになりました。
  • Micrografx Designer (DRW および DS4) ファイルのインポート時に、ページ境界の長方形が追加されなくなりました。
  • Designer 9 (DSF) ファイル内の透明マスクされたビットマップが正常にインポートされるようになりました。
  • WMF または EMF ファイルに含まれるビットマップ イメージが、SVG 形式にエクスポートしたファイルでも正しく表示されるようになりました。
  • \<svg> エレメントの前の改行がない SVG ファイルをインポートできるようになりました。
  • ピクセル (PX) 単位のフォントサイズが、SVG 形式にエクスポートしたファイルでも正しく表示されるようになりました。
  • コンピュータ グラフィックス メタファイル (CGM) ファイルのグループ構造のホットスポット データが、インポート時に保持されるようになりました。
  • AutoCAD で作成された PDF ファイルをインポートできるようになりました。
  • 他のアプリケーションからオブジェクトをコピー&ペーストした時に、[オブジェクト マネージャ]ドッキング ウィンドウの表示が正常に更新されるようになりました。
  • 寸法ツールが、ガイドラインが近くにある場合でも、ガイドラインではなくオブジェクトにスナップするようになりました。
  • 不可視コネクタを変形した場合にアプリケーションがクラッシュする問題は解決されました。

今更ですが、Designer9データ形式のインポート時の不具合修正が多いです。 もっと昔に、ちゃんとやってくれていたら、Designer10のような酷いことになっていなかったのにと、グチをこぼしたくなります。 MicrografxベースとCorelベースとのDesignerの違いに対する不満は、私だけではなかったと感じています。

以前、インポート時に問題が多く使い物にならなくなっていたテキスト表示が正しくされることを期待してアップデートしたところ、絶望がやってきました。 過去のDesigner9のファイルを開いたところ、不正なファイルで開けないとメッセージを出力してきたのです。 Windows7にインストールしたDesigner9で、適当にテキストを含むファイルを作ってみたら、それなりに開くことができたので、 過去の環境がファイルを開けなくしている原因のようです。

ShiftJISの日本語フォントでバグっているのか? たぶんそうなんだろうな。 そういえば、前のバージョンから、そうだったような気がしてきたぞ。 試した覚えがあるが、よほど忘れたかったのか、あやほやな記憶になってしまった私がここにいます。

かなりげんなりしてしまった。 期待して損したょ。

やはり、Corelには、あまり期待してはいけないのかな・・・。

Deep Exploration 6.5 CE (CSE および CCE)

6.5にアップデートされました。

  • NEW!3D Line Illustration Editing Tools – 正確な 3D 接線編集機能により、2D ベクトル イラストのクリーンナップ作業が軽減します。
  • NEW!Manual Explode Tool – 直線的または球状の解体 (分解) アニメーションをあっという間に作成し、組み立て手順を表示させることができます。
  • タブ切り替え式の効率的な作業領域、新しいワークフロー レイアウト オプション、合理的な Tool Assistant ドッキング ウィンドウが搭載されています。

Deep Explorationは、強力な画像ファイラー機能を持つ軽快な3Dツールです。 その CorelDESIGNER向けの機能限定版が CorelDESIGNER X5 には、入っています。 モデルにテクスチャ貼り付けてくねくねと表示したりも簡単にできます。 3Dマウスも普通に対応していて、3DConnection製品の使い勝手もかなりいいです。 おまけっぽい扱いですが、たまに触るとその凄さに驚かされます。 素直にアップグレードは嬉しいのですが、私には猫に小判状態のツールです。

DESIGNER X5 の米国価格の170%ほどの値段がついているアドオンのDeep Exploration 6.5 CCE (オプションのアドオン)も、6.5にアップデートされています。 この製品は、機能が格段に上がり、扱えるフォーマットが半端なく増加します。 これも私には過ぎたもので、購入はしていません。

CONNECTよりも・・・

CorelCONNECTは、登録した画像やベクトルデータをCorelツール使用中にストレス無く簡単に取り出すことが出来るため結構便利です。 しかし、Adobeのツールや他のアプリケーションでは同じような使い方ができません。

で、StarDockのTilesというアプリケーションが、かなり使いよい。 そのTiles を使うと、Corel CONNECTに近い操作性が、アプリケーションを選ばずに実現できることに気がついた。 アプリケーションを選ばないので、こっちの方が便利と思う人もいるかも知れない。 扱うファイルがあまりに多くなると煩雑にはなるが、使用アプリケーションで勝手に分類させることができるなど小技は結構充実している。 私の使用用途では、こちらの方が使いよい。

ただし、フリー版では、日本語フォントが指定できないため、日本語を使用しているファイル類を使用するとバグることが判明。 有料版は怖くて、まだ試していない(購入していない)。

はやく、正式に日本語対応してくれないかなー。

たわごと

Corel DRAW X6が、英語圏ではとうに販売されている。 いつものことだが、まるでそれがなかったことのように扱われている日本のCorelサイトは毎度のことのように哀しくなってしまう。 必ずしも最新版がいい訳ではないが、Corelは、古くなった製品へのサポートはそう手厚くは無いと感じている。 ユーザー視点で行き先が分からないこの感じは、Corelに対していつも出てくる不安であり、いつも出てくる不満でもある。

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GameStop 4

GameStop クライアントに大きな変更が入った。 全体的にシンプルな形になっているように感じる。

少し前に、StarDockのディスクトップ製品のサポートをもうやらないから、とメールが来ていたが(直接StarDockでのサポートとなる)、ゲーム以外のサポートをばっさり切った形となったわけだ。 Corelのグラフィック製品やワープロなどを扱ったりと、総合ダウンロードサービスを目指していたImpulse時代とは確実に違うものになってきているようだ。 まぁ、それはそれで仕方無いのだが、少々さびしく感じる私もいるのだ。

確かに見かけはよくなった。 しかし、気になる部分も多くある。 一番気になるのは、「MyGames」の使い勝手が他のページと違って違和感を感じることだろうか。 私は以前の「MyGames」の操作の方が好きだ。今のそれは、致命的な誤動作の引き金を前面に押し出している愚かものとなってしまっている。

あと、せっかく登録していた(自分のオリジナルメニュー)で、お気に入りゲームやGameStop以外のゲームを登録して起動していたのに、何も言わずにその機能ごとバッサリと切られてしまったことがかなり残念だ。 ランチャーとしての使いかってがよかっただけに何故だ! これには、うんざり感がいっぱいだ。

home / Store

GameStop 4 ホーム

さて、新しい画面は、このとおり。シンプルになった。 Home画面の内容は変わっていないが、デザインが今風のシンプルなものに変更された。 ほとんどどこかのページをブラウザで見ているイメージだ。 一番上のメニュー上の「Home」と「Store」は同じ扱いとなっているようだ。

MyGames

GameStop 4 ゲームリスト

一番変更がかかっていたのが、「MyGames」だ。

他のページが、PCのブラウザを意識したつくりになっているのに、 このページだけPadなどの端末の見かけやオペレーションに似ていて感じて違和感を感じた。 Foverでの項目の書き換えのようなこれは、悪くは無いのだが、安物カメラのようで私は好きではない。 この手のUIは、誤って左クリックで、アンインストールが始まるリスクがあるのだ。 非常スイッチにカバーも何も無いなんてあり得ないだろう。 右クリックのメニューの方が、好きというか安全だ。

あと以前はそのゲームの販売ページ(ここでゲームの明細確認が出来る)に遷移できたのにできなくなってしまった。 詳しいゲームのデータや、DLCが出ているかなどイチイチ検索かけて調べないといけない。 これには、ちょっと閉口してしまう。

確かにアイコンが大きくなって見やすくなった。 しかし、以前よりもサクサク感があるにはあるが、登録ソフトが百を超えていると、あのゲームどこだっけという状態に簡単に陥ってしまうのだ。さっさとTAG機能でもつけて欲しいものだ。

前から思っているのだが、デフォルトでこんなに簡単にプロダクトコードを表示できるのは、問題あるのではないだろうか。扱いは楽チンなのだが、現状では誰かに簡単にコードを盗まれてしまう怖さがある。まぁ、ユーザーのログイン情報に紐付けしていれば運用上問題ないのかも知れないが、あまりいい気持ちのするものではない。

Brows

GameStop 4 ゲーム販売リスト

ここは、基本的に以前と変わっていないようだ。 各ゲームの明細についても同様だ。

Forms

GameStop 4 掲示板

ここも基本的に以前と変わっていないと思われる。 というか見た覚えがそんなにない。

Setting

GameStop 4 設定

設定関係だが、シンプルになったか?

Abort

GameStop 4 Abort

Abortです。 「これはGameStopのGameStopのためのクライアントです。」とロゴが主張しているように思えます。 ここに更新履歴へのリンクがある。

GameStop 4 履歴

更新履歴です。

で、どうなの?

今回のクライアントは、バージョン4ということだが、UIがシンプルなブラウザ様になっていく感じがしている。 一般的には、それを洗練されているというのだろうが、私にはそう思えないのだ。 便利だった右クリック機能が殺されてしまったり、いきなり一部機能がまるごと削除されていたりと、私にとってはあまり嬉しくない更新だった。

Windows8や、他のOSへの対応でも考えているのだろうか。 にしても、なんだかなぁ・・・。

一般的に製品というものは、高機能化による差別競争時代を過ぎ、大衆化するに従って、一部高性能だがそこそこの簡単操作の低機能化が進められるが、同じ道を歩んでいるように感じる。 それは売り手には都合がいいのだろうが、ちょっとマニアックな人たちには物足りないものなのだ。

ただ、GameStop的には自社販売のゲーム環境のためのプラットホームとして順当な進化ということになるのだろう。

少なくとも一般的な製品についてのユーザーインターフェイスについての研究は、かなり昔から始められている。 日本でもTRONなどで、その成果は発表されていたり書籍にもなっていた。 PCやWebの世界では、蓄積された当たり前の安全よりも、誰かの思いつきに多くの人が振り回される。 自由というのはすばらしいものだ。しかし、気がつかないというのは恐ろしいことだ。 Steamにしても、GameStopにしても、何故私をこうも不安に陥れるのか。 正直、かなり、うんざりさせられている。

– 2012.05.06 追記など

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妹ノートPCを購入する

妹ノートPCを購入するというので、ヨドバシに見に行って、あやほやだった必要なPC像を明確にして、PCを選択させ、無線機能のルーターとノングレア様にするシートと一緒に購入した。

  • 4時間近くかかった
  • 15人前後の店員に声かけられた(やめてくれ!ややこしくなる!)

ということで、PC1台選ぶのも、結構大変なことだったりするのですね。

さてさて、色々と吟味していて気がついたのだが、ノートPCのキーボードのレイアウトが面白いほど各社各様というかシリーズによって違いもあったりして、かなり面白かった。

  • カーソルキーの位置
  • Fnキーの位置
  • Ins/Del/Pup/Pdn/Home/Endの位置
  • Fnキーの位置
  • PrtScrなどの特殊3キーの扱い
  • Fn押し下げ時のカーソルキーの位置
  • ESC/漢字キーの位置
  • 右下のWinキーなど有ったり無かったり極端に狭かったり
  • Spaceの位置大きさ
  • 右の方のキーの大きさ
  • テンキー部分とメイン部分の隙間(未だにギュウギュウ詰めのものある有り得ないだろ!!)
  • テンキー部分の右側に-/+/Entがないものがあった
  • テンキーのブロック(右側)にPup/Pdn/Home/Endなどがある

いゃぁ、色々あって面白いです。 これ、人によっては使えないだろうというものまであって驚かされたしだいです。

中には、英語キーボードとレイアウトを共用にするためと思われる右の方の一部のキーだけが隙間無く隣り合っているモノまでありましたわ。

ノートPCを使用する場合、キーボードは変えることができないので(つなぐことはできるがそれではノートPCの意味が無い)、画面の見易さとともにかなり重要な要素となる。会社ではディスクトップPCを使用している妹、はこの部分でかなり悩んでいたようだ。

メーカーそれぞれが個性を表現しているために選択肢は増えたように感じます。が、見るからに使いにくそうなキーボードのものも結構あります。よく慣れてしまえばと言いますが、慣れない時ももちろんあります。自分が使うつもりになって、ちゃんと考えないと買ってすぐに後悔することになる矢も知れません。高い買い物です。ベストとはいかなくとも、ベターな選択ぐらいはしておきたいものですね。

しかし、PCというものは日に日に高性能化して、安くなっていくものですね。

ヨドバシ梅田には、トラックボール好きな担当者でもいるのだろうか。 以前よりも、少し優遇されているような気がするわ。 ケンジントンの新作さわってみたけど、私はもうひとつふたつでした。

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高負荷時に突然電源が落ちる

最近、ちょっとしたトラブルに見舞われている。

それは、まえの土曜日のSinsぐらいから起こり始めた、 どうも高負荷時に突然PCの電源が落ちるようになってしまったようだ。

うーん。 どうしたものか。

例えば、SinsのMaelstromの大マップをソロプレイで、ビデオ録画しながらガンガンCPU回してやると、いい感じに盛り上がってきたあたりで、ほぼ間違いなく突然落ちる。 そういうことだ。

ただただ、PCの電源が落ちるのだ。 何事も無かったように、そこにおとなしいPCがポツンと存在してるのだ。 私は、虚無に襲われる。

次に立ち上げたときには、前回のWindowsの終了時のログなどまったく残っていない。 開始時のログで、前回不正な終了で終わったらしいことを告げている。 それだけだ。

システムか、電源か、CPUか、マザーボードか・・・・何がどうなっているやら。 どれも怪しすぎて、途方に暮れている。 残念ながら新しくPC環境を一新する銭金は無いぞ。

高負荷かけなければ、とりあえず落ちることはなさそうなので、騙しながらちょっとずつ調べていくか。

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一太郎2012承 買ってみた

一太郎2012を買ってみた。

一太郎届く

以前から、いつ買うか悩んでいたが、とうとう一太郎を購入することとした。私は、古くからのJustSystemのユーザーでそんなに一太郎を使っているわけでは無いのだが、思い出したようにアップグレード版を購入している。

今回はずいぶん長い間、購入してなかったので、あまり考えずに全部入りを選択(前回版と違ってまともなヒラギノフォントついてるしx64で動くOCRソフトも何かしら欲しかったことだしね)。Atok以外は、絶対必要というわけではないのだがいい機会だ。最近のJustSystemの向かう先がどうなっているのか感じることが出来るだろう。

パッケージ表

パッケージ表です。 一太郎と言えば、昔から赤ですが、オレンジですね。

パッケージ裏

パッケージ裏です スーパープレミアムの特典であるハンディスキャナの画像がついています。

内容物

これだけのモノが入っています。 結構豪勢ですね。

インストール

インストールは、結構時間がかかります。

追加インストール

追加辞書や、OCRソフトなどのインストールです。 サクッと終わります。

購入履歴

ユーザー登録していると、ネットで今までの購入履歴が確認出来ます。何気にVer1とか2とか買ってたんですねー。 ビジネスソフトとしては、この仕事っぷりはなかなか真似出来ないのでは無いかと思います。 また、Adobeみたいに購入者を虐めるようなアップグレードポリシーとは正反対な方向性は、好感が持てます。

さてさて、少し触った感じでは、Atokは良かったんだけど、 一太郎の方向性が、かなり怪しく感じました。UIもなにか違和感がある。 中途半端感が半端ないというか、どこかに向かっている最中なのだろうか。 もう、悩んでいる暇はないと思うのだが・・・。 このあたりは、また使って確かめててみたいと思う。

とりあえず、今は最新版のAtokを導入出来たことを素直に喜んでおこう。

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復活のお好み焼きパン

チーズ味でない、「お好み焼きパン」が復活しました。 「麺増量」で、ますますお好み焼きから逸脱しています。

お好み焼きパン パッケージ表

パッケージを見てもらうと分かるとおり、チーズ味じゃない「お好み焼きパン」の復活です。 相変わらずの焼きそばパンなのに、焼きそば増量で、お好みの感じからどんどん離れていくような気がします。

お好み焼きパン パッケージ裏

前回のチーズ味の時と表記はほとんど変わりませんが、不当表記かと疑ってしまいそうな部分があります。キャベツの表記の順番がチーズ味よりずいぶん上に来て、2番目に来ているのです。そんなにキャベツ入っていたかなぁ・・・?麺増量で、キャベツも増えたのか?

お好み焼き本体

内臓(焼きそば)が、ちょっとはみ出ているのがご愛敬。

写真から理解出来るように、カツオと青のりとソースで、とってもお好みぽく見えます。 そして、生地がふわふわっぽく見えますが、残念なことにそれは見せかけです。カサカサでパサパサの破れて中がはみ出さない生地となっていて、お好みのジューシー感やふわふわ感とあの質感のある噛み応えは微塵もありません。最初の頃はもうちょっと生地にお好み感があったと思うので、とても残念に思えます。

最初のうちは、ひょっとして温めるからそうなっているのかとも思いましたが、冷たくても同様でした。

お好み焼き本体2

半月型です。テイクアウトの半折にしているイメージでしょうか。

お好み焼き本体カット面

カットしたところです。 意識したことはありませんでしたが、写真を見るとキャベツはどうも生地に挟まっている?

お好み焼き本体ちらっとな

あまり綺麗ではありませんが、このとおりです。チーズ味の時と見た目はそう変わりません。

個人的には、売り手の扱いやすさよりも味わいの方に、もうちょっと振って欲しいと思います。 確かに店頭で、お客さんが商品を触っても崩れないというのは、大きなメリットですが、私は美味しいものが食べたいです。

このパン作っているエフベーカリーって、フジパンのグループ会社なのね。

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最も宇宙空間に近い宇宙戦艦ヤマト

最も宇宙空間に近い宇宙戦艦ヤマトが、公開されている。

ヤマト飛翔編

見よ!この大空に浮かび上がるこの雄姿を!! 以下の情報は、techcrunch japanの記事による情報だ。

カルフォルニアの子供たちにより、宇宙戦艦ヤマトを気球を用いて大気圏近くまで、運んだ映像が公開されている。 しかも、フルHDによる3D映像らしい。赤青の例のメガネで、3D化されるらしい。 ぼけて見えるのは、そのため(若干見やすく補正しています)。

ヤマト成層圏を望む

気球は、宇宙を感じれる場所まで上昇した。これから紫の闇路に埋もれていくであろう勇姿が、うかがえます。

ヤマト搬送気球破損

気球が爆発!!

ヤマト落下開始パラシュートからまる

そして落下が始まり、パラシュートが、ヤマトに絡みつくシュールな事態に・・・。 なかなか楽しい映像でした。

興味深いのは、米国のカルフォルニアの子供たちが打ち上げたその機体が、スターデストロイヤーやファルコン号や、ギャラティカでもなく、宇宙戦艦ヤマトであるかということです。

「映像で宇宙戦艦ヤマトのプラモデルが取り付けてあるのが見えるだろう。なぜかというと―大人にも分かる言葉で平易に表現すれば―ヤマトはすごいかっこいいからだ。」と、techcrunch japan の記事中にありますが、なるほど、35年前の私は、そのかっこよさに魅了され、今また魅了されている。

私が日本人で日本のヤマトがだからどうこうでなく、私がそう感じたヤマトに他の誰かが同じように惚れ込んでくれているのが、正直嬉しかったんだ! そしてそのとき、彼らのヤマトは、宇宙に一番近かったんだ。

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Star Ruler 1.20 アップデート

Star Ruler が、1.20 にアップデートされています。

まだ、GameStop の自動のアップデートや、ゲームメニューからの更新が対応していませんが、 本家サイトにパッチとしては、すでにダウンロードして組み込める状態にあります。

Star Ruler 1.20

あれだけ頻繁に更新していた Star Ruler が、1.10 になってから、全く更新されない状態になって、本家のサイトの更新も止まっていましたが、久しぶに覗いてみると、ちょっとした動きがありました。

右上の販売数を示していると思われる「Galacies served」が、50,000 と更新されていました。

そして、その下に 1.2.0 の表示が・・・。

ちなみに、ただ今、半額セール中みたいです。

Star Ruler 50% on BMT Micro this week! April 16, 2012, 11:00:07 AM by Thy Reaper Star Ruler is available 50% off through Saturday this week on BMT Micro!

ダウンロードした「SR_v1.1.0.0-v1.2.0.0.exe」を起動して、Star Ruler ののプログラムディレクトリを指定してやれば、アップデートが開始します。 失敗した場合は、アンインストールして、インストールやり直しをする等のリスクがあるかと思いますが、自己責任で試したい方は、どうぞ。

変更履歴も、まだあがっていないので、何が修正されたかは不明ですが、動きがあるのは喜ばしいことだと思います。

あとで確認してみると、プログラムフォルダには、変更履歴「changes.txt」は、きちんとありました。 内部使用している汎用のスクリプト(AngelScript)を更新することやそれのコンパイラを追加するなどにより、性能向上しているとのことです。他、いくつかの不具合が修正されるなどしているようです。

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